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ギャル系嬢にごっくんしてもらいました

食生活によって精液の味が変わるというのをよく耳にします。僕の食生活は決して整っているとはいえません。朝はコーヒーを飲み軽食を食べ、職場でもコーヒーを飲みながら作業し、昼食はコンビニ弁当。居酒屋ではビールを飲みながら揚げ物を食べます。あっさりした野菜やサプリの類は滅多に口にせず、このような偏食を毎日のように続けています。こんな僕の精液の味は一体どんなものだろう。そうは思っても自分の出した精液など絶対に味わいたくはありません……。そこで僕が思い立ったのはデリヘルを利用することです。ちょうどボーナスが入ったところなので、以前一度だけ利用したことのある新宿のB店に電話しました。僕が指名したのはMさん(22歳)。B店のホームページに掲載されていた彼女の顔写真からは、少々気が強そうな女性という印象を受けました。だからこそ、まだ年若く率直な感想を教えてくれそうなMさんをごっくんオプション付きで指名したのです。指定したホテルの部屋に入ってきたMさんはやはり、いわゆるギャル系の子でした。まだ接客慣れしていないのか彼女の使う敬語は多少不自然さが目立ちます。僕が「普通にタメ口で話していいよ」というと、彼女は「マジすか」と笑ってくれました。彼女は派手な見た目に反して案外内面は素朴で、性的なテクニックも決して高いとはいえませんでしたが、会話やフェラまでとても一生懸命に応じてくれました。フェラ中、彼女はむせながらも喉の奥まで僕のモノを咥えてくれます。つい愛おしくなり、彼女の頭を撫でました。彼女が時折出す吐息混じりの声が一層興奮を引き立て、僕は自分でも驚くほどすぐに果ててしまいました。僕が精液を出し切るのを、彼女はじっと待ってくれます。オプション通り彼女は僕の出したものを飲み干してくれました。「不味かった?」と僕が聞くと、「(味が)分からないくらい濃くてビビった」との感想。実際、飲んでしばらくの間彼女はむせていたので喉につっかえるほど濃かったのでしょう……。Mさんは僕より10歳以上も年下ですが、何事にも一生懸命でとても気に入りました。少し食生活を改めたら再びMさんを指名したいと思います。また素直な接客態度で新しい感想を聞かせてくれることでしょう。

[ 2015-07-11 ]

カテゴリ: デリヘル体験談

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